「ケッコンカッコヤミ」(PigPanPan)
を読んだ雑感。

ヤンデレ時雨に射精管理されて、他の艦娘とちょめちょめするのが許されないシリーズ第二弾の雑感。
いちゃらぶではなかったけれどシコかったので。
なお劈頭、回想シーンもあるので特に前作の予備知識は不要。

ワイルドのサロメ読んで「サロメかわいいー!」と思ったり、
乱歩の芋虫読んで「私も廃人になりたい」と思ったりするというか、
ち〇こが気持ちよければ後のことはまぁいいかと思える人向け。

独占願望全開のヤンデレ時雨とケッコンしている提督が、
趣は違えどヤンデレ気質の夕立に迫られてジュウコンしてしまう、という粗筋で結末は察して。

以下はただの魂のたわごとです。
 
江風の改二改装の話をしているだけで「他の女の話をしないで」と嫉妬する時雨が
「すぐ挿れられるよ」ってスカート捲りあげて跨ってくるんだけれど既にノーパン。
なるほど常時ノーパンか。合理的ですね。
垂れてこないか心配だけどね!栓も常時しとけばいいんじゃないですかね!

この時雨パートで「提督は動かなくていいよ♡僕が射精させてあげるから♡」
って云われて搾り取られるんですが、
この後の夕立パート、ラストの時雨パート2でも騎乗位中心で提督は基本動いていないので、
これはゆくゆく四肢をもがれても問題ないですね(白目
というか、この提督ちんちんだけあればいいんじゃなかろうか

続く夕立パートでは、時雨とケッコンしたことを責められて迫られて
なし崩しに関係してしまうわけですが。
手コキの後、咥えられながら、
「提督さんのおちんちん」
「夕立が言ったらちゃんと勃たせないとダメでしょ」
「勃たせて ほらっ」
となじられるのが、わんこ属性の夕立に逆に躾けられている倒錯感があって、大変ようございました。

うん・・・時雨に監禁されて一生射精管理されるのも幸せそうだなと思いました。まる。