5-4周回で夜戦を前提にしているのなんて多分ワシぐらいのものなので、
限りなく参考にならないログです。

201404_2

ほったらかしてあった古いログ。
ちょうど弾着が実装される前後、2014/4月の卯月ドロ率アップ期間中、
卯月/浜風/鈴谷/熊野を探してぐるぐるしていた頃のログです。
報酬狙っていた訳でもなかったのですが、
幌筵サーバとしては初の本格イベント効果もあったのか500位以内で、
22号改四電探を貰えた(はず)
ドロ率アップしてなくてもうーちゃんはよくドロップするぴょん!
解体しても資材の足しにならないから凄くがっかりするぴょん!

この時は瑞鶴を育成中だったので、編成は以下のとおり。
練度は、最上型以外はケッコン済み(Lv100~)
弾着実装アプデを挟んでいますが、弾着の影響は受けない編成のため関係なし。

 旗艦:瑞鶴改(烈風/烈風/烈風/流星改)
 随伴1:北上改二(15.5副砲/15.5副砲/甲標的)
 随伴2:大井改二(15.5副砲/15.5副砲/甲標的)
 随伴3:木曾改二(15.5副砲/15.5副砲/甲標的)
 随伴4:加賀改(烈風/烈風/烈風/彗星一二甲)
 随伴5:最上型改(ドラム缶×4)

二戦目は鬼含む編成では航空優勢止まりです。
この時は大破撤退要因を書き留めていなかったため、事故要因は不詳。
昼S勝利も書き留めていないので、昼S率も不明です。役に立たねぇ。

上述のとおり掘り目的だったので、昼戦終了時点でS勝利不可の場合以外は、
夜戦に突入しています。

バケツ消費も記録していませんが、朝昼晩に数周ですので、ほとんど使わなかった(はず)。

ボス到達はこの編成でも90%を超えます。
この月以降、各種編成を試行していますが、ボス到達90%を切ることは無いので、
5-4北ルート道中で大破を引く確率は10%未満に収束するのではないかと思います。

メリット
 ・初戦は確実に一巡、二戦目ヲ級×3編成が一巡で終わるため、被ダメ累積を低減可能
  初戦フラリ/フラへ編成では一巡の内に殲滅しないと手痛い雷撃を貰いますが、
  この編成の場合開幕の手数が多く、また初戦撤退要因であるフラリの攻撃も二巡しないため、
  メリットの方が大。
  実際、この月の出撃わずかに237回ですが、一戦目撤退は1回のみでした。
 ・編成の半分を占める雷巡が戦艦/重巡と比較して低コストで入渠時間も短め。

デメリット
 ・雷巡が脆い為、戦果稼ぎ目的で周回するとなるとバケツが毎周必要になると思われます。
  中破になると頼みの雷撃もポンコツになるので、中破運用向きの艦種ではありません。
 ・ボスS勝利率は、この他の編成に比べて著しく低いです。
  理由としては、
   ①ボスのフラ戦×2は、雷巡、ドラム缶積み航巡では昼砲撃では抜けず、
    空母も中破で攻撃不可となるため、昼戦火力が大幅に不足。
   ②頼みの雷撃も交戦形態によっては有効打とならない。
   ③雷巡は脆い為、3戦目の昼終了時に無傷で残っていることが困難。
  (④空母旗艦のため、夜戦初手を明け渡すので、夜戦要員が吹っ飛ばされること多々あり)

201404_1